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人工知能学会 第89回 先進的学習科学と工学研究会(SIG-ALST) 開催案内

ALST89は,新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑みて,ビデオ会議システム(Zoom)を用いてオンラインで開催することになりました.発表形式は通常通り,口頭発表の一般セッションと,Work-in-Progress Poster (WIPP) セッションを用意しております.
WIPPセッションの発表も研究会優秀賞,若手奨励賞の対象となります.

[2020-06-18] 発表者の皆さま:オンライン開催に伴う発表方法は以下の通りです.
一般セッション
・発表20分+質疑応答10分(30分/1件)
  – 通常の研究会と同じ時間枠です.プレゼンテーション資料を当日までにご準備ください
Work-in-Progress Posterセッション
・ショートイントロダクション(5分/1件)
  – 研究の概要を短く説明して頂くプレゼンテーション資料を当日までにご準備ください
・WIPPセッション(30分/2件ずつ)
  – 当日はZoomを用いてディスプレイ上でポスターの掲示を行っていただきます
  – 「横長1ページ(サイズはA3推奨)」のポスター資料を当日までにご準備ください
  1. 【テーマ】:一般
  2. 【開催日】:2020年7月18日(土)
  3. 【会場】:オンライン形式
  4. 【参加方法】:参加申込フォーム(締切:2020年7月10日(金)
    ※ 申込状況次第で,締切を早める可能性があることをご了承ください
  5. 【お問い合わせ先】
    • 林 佑樹 (大阪府立大学) (info [ATMARK] sig-alst.jp)
  6. 【入会のご案内】
    • 人工知能学会の会員でない方は,この機会に是非入会下さい.
      オンライン入会はこちらから.
    • ALST研究会(第1種研究会)の入会はこちらを参照してください.
      ※登録資格は人工知能学会の個人会員および特殊購読会員となっています.

  7. 【開催プログラム】 #:ALST88振替発表(予稿集はALST88に掲載済み
  8. 【10:55 – 11:00】開会挨拶(5分)

    【11:00 – 12:00】一般セッション(発表20分,質疑10分)
    (1) 異義可換性のある接続表現を対象とした接続詞演習環境の設計開発と運用結果の分析
     ◯岩井 健吾(広島大学大学院), 緒方 祐(広島大学大学院), 林 雄介(広島大学大学院), 平嶋 宗(広島大学大学院)
    (2) 視覚的補助を用いた音韻意識形成過程の誤り抑制の認知モデリング
     ◯西川 純平(静岡大学), 森田 純哉(静岡大学)

    【12:00 – 13:00】昼食(60分)

    【13:00 – 13:40】Work-in-Progress Poster ショートイントロダクションセッション(5分×8件)
    (3) 論理組立演習における情報過不足問題の開発と試験的利用
     ◯中野 謙(広島大学大学院工学研究科), 姫宮 恵(広島大学工学部), 北村 拓也(広島大学学術・社会連携室), 林 雄介(広島大学大学院工学研究科), 平嶋 宗(広島大学大学院工学研究科)
    (4) 行詰り解決を指向したError-based Simulationシステムの補助問題提示機能による学習活動の分析
     ◯相川 野々香(東京工芸大学大学院), 古池 謙人(東京工芸大学大学院), 東本 崇仁(東京工芸大学)
    (5) 部品の利用と合成を指向したプログラミング学習支援システムの開発
     ◯座間 出実(東京工芸大学), 古池 謙人(東京工芸大学大学院), 東本 崇仁(東京工芸大学)
    (6) 技術仕様書における処理と対象に焦点を当てた文章読解の能力を育成する学習支援環境の検討
     ◯茂木 誠拓(東京工芸大学大学院工学研究科), 古池 謙人(東京工芸大学大学院工学研究科), 東本 崇仁(東京工芸大学工学部)
    (7) 探索形態に対応する記憶モデルを統合したWeb環境の構築
     ◯岸江 秀斗(静岡大学), 森田 純哉(静岡大学)
    (#8) Testabilityに基づくプログラム設計学習支援システムのモックへの対応
     ◯村松 昌哉(静岡大学情報学部), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 山下 浩一(常葉大学経営学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)
    (#9) 日本語ディクトグロス学習環境における協調学習者エージェントの再現文と対話応答文の生成手法の検討
     ◯鎌田 雄大(静岡大学情報学部情報科学科), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 近藤 真(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)
    (#10) プログラム挙動視覚化システムTEDViTの発見学習利用と視覚 化ルール自動生成機構の構築
     ◯鈴木 友佑(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 山下 浩一(常葉大学経営学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)

    【14:00-14:30】Work-in-Progress Posterセッション1(30分×2件)
    (3) 論理組立演習における情報過不足問題の開発と試験的利用
     ◯中野 謙(広島大学大学院工学研究科), 姫宮 恵(広島大学工学部), 北村 拓也(広島大学学術・社会連携室), 林 雄介(広島大学大学院工学研究科), 平嶋 宗(広島大学大学院工学研究科)
    (4) 行詰り解決を指向したError-based Simulationシステムの補助問題提示機能による学習活動の分析
     ◯相川 野々香(東京工芸大学大学院), 古池 謙人(東京工芸大学大学院), 東本 崇仁(東京工芸大学)

    【14:40-15:10】Work-in-Progress Posterセッション2(30分×2件)
    (5) プログラミングにおける部品の利用と合成を指向したプログラミング学習支援システムの開発
     ◯座間 出実(東京工芸大学), 古池 謙人(東京工芸大学大学院), 東本 崇仁(東京工芸大学)
    (6) 技術仕様書における処理と対象に焦点を当てた文章読解の能力を育成する学習支援環境の検討
     ◯茂木 誠拓(東京工芸大学大学院工学研究科), 古池 謙人(東京工芸大学大学院工学研究科), 東本 崇仁(東京工芸大学工学部)

    【15:20 – 15:50】Work-in-Progress Posterセッション3(30分×2件)
    (7) 探索形態に対応する記憶モデルを統合したWeb環境の構築
     ◯岸江 秀斗(静岡大学), 森田 純哉(静岡大学)
    (#8) Testabilityに基づくプログラム設計学習支援システムのモックへの対応
     ◯村松 昌哉(静岡大学情報学部), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 山下 浩一(常葉大学経営学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)

    【16:00 – 16:30】Work-in-Progress Posterセッション4(30分×2件)
    (#9) 日本語ディクトグロス学習環境における協調学習者エージェントの再現文と対話応答文の生成手法の検討
     ◯鎌田 雄大(静岡大学情報学部情報科学科), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 近藤 真(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)
    (#10) プログラム挙動視覚化システムTEDViTの発見学習利用と視覚化ルール自動生成機構の構築
     ◯鈴木 友佑(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 山下 浩一(常葉大学経営学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)

    【16:30 – 16:35】閉会挨拶(5分)

    【17:00 – 17:30】専門委員会

  9. 共催など IEEE Education Japan Chapter 協賛

【中止】人工知能学会 第88回 先進的学習科学と工学研究会(SIG-ALST) 開催案内

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[2020年2月21日]
研究会 開催中止のお知らせ:

今般の感染症の影響の拡大を受けやむなく第88回研究会の実施を中止することといたしました.
新型コロナウイルスの感染が拡大し,収束の見通しが不透明な状態となっております.
このような状況下で,多くの参加者の皆様が一泊二日にわたり一部屋に集う形式である当研究会を開催することは深刻な事態を招きかねないと判断し,参加者の健康と安全を最優先に考慮することといたしました.
発表・参加のお申し込みをいただいた皆さまには大変申し訳ございませんが,ご理解・ご了承の程よろしくお願い申し上げます.

なお,
・予稿集は発行され AI 書庫にもアップされます.
・発表はされたものとして取り扱います.
・今回の投稿原稿も研究会優秀賞および若手奨励賞の候補となります.

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ALST88は,例年通り一泊二日の合宿形式で開催されます.
今回の会場は,静岡県 湯河原温泉「ニューウェルシティ湯河原」です.

発表形式は通常通り,口頭発表の一般セッションと,Work-in-Progress Poster (WIPP)
セッションを用意しております.
WIPPセッションの発表も研究会優秀賞,若手奨励賞の対象となります.

  1. 【テーマ】:一般
  2. 【開催日】:2020年3月9日(月),10日(火)
    • 今回は 合宿研究会となります.
  3. 【会場】:ニューウェルシティ湯河原
    〒413-0001 静岡県熱海市泉107 [アクセス]
  4. 【参加費】※参加・宿泊申込は締め切りました
    • 宿泊あり参加15,000円 15,000円程度を予定(1泊2食・懇親会費を含む)
    • 宿泊なし参加1,000円 1,000円を予定
      ※資料が必要な方は資料代1冊1,500円が別途必要です.
      ※資料は学生会員の参加者には無料で配布致します.
  5. 【お問い合わせ先】
    • 林 佑樹 (大阪府立大学) (info [ATMARK] sig-alst.jp)
  6. 【入会のご案内】
    • 人工知能学会の会員でない方は,この機会に是非入会下さい.
      オンライン入会はこちらから.
    • ALST研究会(第1種研究会)の入会はこちらを参照してください.
      ※登録資格は人工知能学会の個人会員および特殊購読会員となっています.

  7. 【プログラム】
    2020/02/08: 一部のタイトル,著者内容を変更しています.
    ■■■ 1日目:3月9日(月) ■■■
    【13:00 – 13:05】開会挨拶

    【13:05 – 15:05】一般セッション1(発表20分,質疑10分)
    (1) 知的好奇心に駆動された環境学習の認知モデリング
     ◯長島 一真(静岡大学情報学部), 森田 純哉(静岡大学情報学部), 竹内 勇剛(静岡大学情報学部)
    (2) 内省的観察能力向上のための全天球パノラマコンテンツによる段階的内省方式の検討
     ◯田中 孝治(金沢工業大学情報フロンティア学部心理科学科), 宮田 孝富(金沢工業大学基礎教育部), 岡田 豪(金沢工業大学基礎教育部), 田中 泰司(金沢工業大学工学部環境土木学科), 浦 正広(金沢工業大学情報フロンティア学部メディア情報学科)
    (3) 音韻意識の形成過程における誤りの認知モデリング
     ◯西川 純平(静岡大学), 森田 純哉(静岡大学)
    (4) 局所的変分法による非補償型時系列IRT
     ◯玉野 浩嗣(NECデータサイエンス研究所), 持橋 大地(統計数理研究所)

    【15:15 – 16:45】一般セッション2(発表20分,質疑10分)
    (5) 項目反応理論と深層学習を用いた短答記述式問題自動採点手法
     ◯内田 優斗(電気通信大学), 宇都 雅輝(電気通信大学)
    (6) 初等教育機関における人工知能の教育実践とパス解析によるキャリア形成評価
     ◯大前 佑斗(日本大学), 古屋 達朗(山梨大学教育学部附属小学校), 松下 将也(長岡技術科学大学), 水越 一貴(株式会社デジタルアライアンス), 八代 一浩(山梨県立大学), 高橋 弘毅(長岡技術科学大学)
    (7) 評価者バイアスに頑健な小論文自動採点手法
     ◯岡野 将士(電気通信大学), 宇都 雅輝(電気通信大学)

    【17:00 – 17:30】WIPPショートイントロダクションセッション(5分×6件)
    (8) Testabilityに基づくプログラム設計学習支援システムのモックへの対応
     ◯村松 昌哉(静岡大学情報学部), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 山下 浩一(常葉大学経営学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)
    (9) 知識の階層図による理解度評価を目的としたWord2vecの試用
     ◯大崎 理乃(産業技術大学院大学), 柴田 淳司(産業技術大学院大学)
    (10) 日本語ディクトグロス学習環境における協調学習者エージェントの再現文と対話応答文の生成手法の検討
     ◯鎌田 雄大(静岡大学情報学部情報科学科), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 近藤 真(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)
    (11) プログラム挙動視覚化システムTEDViTの発見学習利用と視覚化ルール自動生成機構の構築
     ◯鈴木 友佑(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 山下 浩一(常葉大学経営学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)
    (12) 要求分析能力の獲得支援を指向した学習環境に対するフィードバック機能による効果の検証
     ◯茂木 誠拓(東京工芸大学工学部), 古池 謙人(東京工芸大学大学院工学研究科), 東本 崇仁(東京工芸大学工学部)
    (13) アルゴリズムとコード間の関係に着目したデバッグ活動の学習を支援するシステムに関する検討
     ◯山本 頼弥(山陽小野田市立山口東京理科大学工学部電気工学科), 野口 靖浩(静岡大学情報学部), 小暮 悟(静岡大学情報学部), 山下 浩一(常葉大学経営学部), 小西 達裕(静岡大学情報学部), 伊東 幸宏(静岡大学)

    【17:30 – 18:30】WIPPセッション(60分)

    【(予定) 19:30 – 】懇親会


    ■■■ 2日目:3月10日(火) ■■■
    【09:00 – 10:30】一般セッション3(発表20分,質疑10分)
    (14) 第30回 教育・学習支援システム若手の会 報告
     ◯大崎 理乃(産業技術大学院大学), 田和辻 可昌(早稲田大学), 小島 一晃(帝京大学), 長谷川 理(武蔵野大学)
    (15) Service Process Ontology-based Dialogue Scenario-Exploring Model for Authoring Task-Oriented English Conversations
     ◯Emmanuel Ayedoun(Osaka Prefecture University), Yuki Hayashi(Osaka Prefecture University), Kazuhisa Seta(Osaka Prefecture University)
    (16) 確率モデルによる探索的再構成課題の学習プロセス分析手法の提案
     ◯松本 慎平(広島工業大学), 林 雄介(広島大学), 平嶋 宗(広島大学)

    【10:40 – 12:10】一般セッション4(発表20分,質疑10分)
    (17) Web調べ学習スキル向上を目的としたマイクロワールドの構築
     ◯柏原 昭博(電気通信大学大学院情報理工学研究科), 佐藤 禎紀(電気通信大学大学院情報理工学研究科), 萩原 未来(電気通信大学大学院情報理工学研究科), 太田 光一(北陸先端科学技術大学院大学), 長谷川 忍(北陸先端科学技術大学院大学),鷹岡 亮(山口大学)
    (18) Error-based Simulationにおける学習者の誤り傾向に基づく適応的な補助問題提示システムの開発と評価
     ◯相川 野々香(東京工芸大学工学部), 東本 崇仁(東京工芸大学工学部)
    (19) 学習者のパラメータ探索を通した故障診断による力学学習支援システムの開発
     ◯植野 和(東京工芸大学大学院), 東本 崇仁(東京工芸大学), 堀口 知也(神戸大学大学院), 平嶋 宗(広島大学大学院)

    【12:10 – 12:15】閉会挨拶

    【12:30 – 13:30】専門委員会

  8. 共催など IEEE Education Japan Chapter 協賛

人工知能学会 第87回 先進的学習科学と工学研究会(SIG-ALST) 開催案内

# 2019-10-26 プログラムを一部変更しております(発表タイトル)

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下記の通り,人工知能学会 合同研究会2019においてALST-87を開催致します.
会場は「慶応義塾大学 矢上キャンパス(神奈川県横浜市)」です.
奮ってのご参加をお願い致します.
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【発表原稿執筆に関するお願い】
人工知能学会研究会への投稿論文に関する著作権規程が2017年7月に制定されました(過去の著作物にも遡って適用されます).発表者の皆様におかれましては,同規定を遵守の上,原稿のご執筆をお願いいたします.
https://www.ai-gakkai.or.jp/pdf/sig/sig_copyright.pdf

  1. テーマ:一般
  2. 開催日:2019年11月23日(土・祝)
        ※ 人工知能学会合同研究会2019にて開催
  3. 会場:慶応義塾大学 矢上キャンパス 12棟 103教室 [会場案内]
    〒223-8522 神奈川県横浜市港北区日吉3-14-1 [アクセス]

  4. 参加費:無料
    事前参加登録は合同研究会2019:参加登録ページからお願いします.
    ※資料が必要な方は資料代1冊1,500円が別途必要です.
    ※資料は学生会員の参加者には無料で配布致します.
  5. 発表カテゴリ
    一般セッション
     30分(発表20分+質疑応答10分)の口頭発表です.
     掲載原稿ページ数は最大6ページです.

    Work-in-Progress Posterセッション
     現在進行中の研究や,アイデア構想段階の研究を発展させるための発表を歓迎します.
     5分の口頭発表+1時間程度のポスター発表(A0サイズ)です.
     掲載原稿ページ数は標準で4ページです(6ページまでは増ページが可能です).
     ※従来,本セッションの発表者は学生に制限させて頂いていましたが,
      現在は一般の方もご発表頂けるようになりました.
  6. お問い合わせ先
    田中孝治 (北陸先端科学技術大学院大学) (info [ATMARK] sig-alst.jp)
  7. 入会のご案内
    人工知能学会の会員でない方は,この機会に是非入会下さい.
    オンライン入会はこちらから.

    ALST研究会(第1種研究会)の入会はこちらを参照してください.
    ※登録資格は人工知能学会の個人会員および特殊購読会員となっています.

  8. プログラム(合同研究会の研究会プログラム(SIG-ALST)と同じ内容です)

    【10:15-10:20】 開会挨拶

    【10:20-11:20】 一般セッション 2件(発表20分,質疑10分)
    (1) 要求分析における処理の明確化を指向した学習環境における学びの検証と行き詰まり箇所の考察
     茂木 誠拓(東京工芸大学工学部), 古池 謙人(東京工芸大学大学院工学研究科), 東本 崇仁(東京工芸大学工学部)
    (2) Out-of-Bag Error 特徴量重要度評価による知的CSCLシステム Intelligent Edutab Box の精度向上に関する検討
     大前 佑斗(日本大学生産工学部マネジメント工学科), 榊原 範久(上越教育大学), 古屋 達朗(上越教育大学), 水越 一貴(株式会社デジタルアライアンス), 大島 崇行(上越教育大学), 松下 将也(長岡技術科学大学), 水落 芳明(上越教育大学), 八代 一浩(山梨県立大学), 高橋 弘毅(長岡技術科学大学)

    【11:20-11:30】 休憩

    【11:30-12:00】 Work-in-Progress Poster ショートイントロダクションセッション(5分×6件)
    (3) 学習支援ロボットの表情と身体動作が学習者に付与する「安心感」に関する実験的検討
     志村 友(早稲田大学 大学院人間科学研究科 ), 田和辻 可昌(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター), 松居 辰則(早稲田大学人間科学学術院)
    (4) プログラミング学習サービスにおけるユーザの受講傾向分析
     竹原 大智(株式会社アイデミー)
    (5) 図形問題における書き込み特徴を用いた解答過程のクラスタリング
     釜堀 拓郎(京都大学 情報学研究科), 薗頭 元春(京都大学学術情報メディアセンター), 村上 正行(大阪大学全学教育推進機構), 飯山 将晃(京都大学学術情報メディアセンター)
    (6) EBSにおける学習者の誤り傾向に基づく問題の行詰まり解決支援システムの提案と予備的評価
     相川 野々香(東京工芸大学工学部), 東本 崇仁(東京工芸大学工学部)
    (7) 時系列情報を考慮したオンデマンド授業視聴時の学習者の心的状態推定モデルの提案
     古澤 嘉久(早稲田大学人間科学研究科), 田和辻 可昌(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター), 松居 辰則(早稲田大学人間科学学術院)
    (8) 議論振り返り支援に資するマルチモーダル情報の活用法
     正野 敦也(大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科), 林 佑樹(大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科), 瀬田 和久(大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科)

    【12:00-13:20】 昼休み

    【13:20-14:30】[合同企画] AI ELSI賞表彰式およびシンポジウム(14棟MMR)

    【14:30-15:00】 休憩

    【15:00-16:00】 Work-in-Progress Poster セッション(1) 3件
    (3) 学習支援ロボットの表情と身体動作が学習者に付与する「安心感」に関する実験的検討
     志村 友(早稲田大学 大学院人間科学研究科 ), 田和辻 可昌(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター), 松居 辰則(早稲田大学人間科学学術院)
    (4) プログラミング学習サービスにおけるユーザの受講傾向分析
     竹原 大智(株式会社アイデミー)
    (5) 図形問題における書き込み特徴を用いた解答過程のクラスタリング
     釜堀 拓郎(京都大学 情報学研究科), 薗頭 元春(京都大学学術情報メディアセンター), 村上 正行(大阪大学全学教育推進機構), 飯山 将晃(京都大学学術情報メディアセンター)

    【16:00-17:00】 Work-in-Progress Poster セッション(2) 3件
    (6) EBSにおける学習者の誤り傾向に基づく問題の行詰まり解決支援システムの提案と予備的評価
     相川 野々香(東京工芸大学工学部), 東本 崇仁(東京工芸大学工学部)
    (7) 時系列情報を考慮したオンデマンド授業視聴時の学習者の心的状態推定モデルの提案
     古澤 嘉久(早稲田大学人間科学研究科), 田和辻 可昌(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター), 松居 辰則(早稲田大学人間科学学術院)
    (8) 議論振り返り支援に資するマルチモーダル情報の活用法
     正野 敦也(大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科), 林 佑樹(大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科), 瀬田 和久(大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科)

    【17:00-17:05】 閉会挨拶

    【17:10-】 専門委員会

  9. 共催など IEEE Education Japan Chapter 協賛