表彰

研究会優秀賞

2018年度 モデリング学習環境における支援タイプの違いが学習者の振舞いおよび学習効果に与える影響の検証
受賞者:堀口知也, 益田哲宏, 東本崇仁, 平嶋宗
発表日:2018年7月14日(ALST-83)
レイティングデータとテキスト情報を用いて受験者の能力を推定する項目反応トピックモデルの提案
受賞者:宇都雅輝
発表日:2019年3月8日(ALST-85)
2017年度 CSCLシステムの開発・運用・分析を支援する統合プラットフォーム
受賞者:杉本葵,林佑樹,瀬田和久
発表日:2018年3月13日(ALST-82)
2016年度 論理の三角モデルを用いた三方向論理組み立て活動の設計と演習システムの開発・評価
受賞者:北村拓也,長谷浩也,前田一誠,林雄介,平嶋宗
発表日:2016年11月12日(ALST-78)
2015年度 Can LOD Based Question Generation Support Work in a Learning Environment for History Learning?
受賞者:Jouault Corentin, Kazuhisa Seta, Yuki Hayashi
発表日:2016年3月6日(ALST-76)
2014年度 認知モデリングに基づく高齢者支援の試み
受賞者:森田純哉, 平山高嗣, 間瀬健二, 山田和範
発表日:2015年3月6日(ALST-73)
2013年度 算数文章題における物語の構造分析
受賞者:林雄介,山元翔,平嶋宗
発表日:2013年6月29日(ALST-68)

若手奨励賞

本研究会で発表された若手研究者による研究のうち,特に優秀かつ将来性のあるものを選び表彰しています.選定の対象となる研究発表は,第一著者が次のいずれかに該当するものとします.

  • 大学や大学院等に在学中(社会人を含む)であること
  • 大学や大学院等を卒業・修了(博士課程単位取得退学を含む)後,5年が経過していないこと
2018年度 Learners’ Preferences of Conversational Strategies and L2 WTC Outcomes in Using a Dialogue Agent
受賞者:Emmanuel AYEDOUN
著 者:Emmanuel AYEDOUN,林佑樹,瀬田和久
発表日:2018年11月23日(ALST-84)
軌跡を題材とした作図インターフェースと図から記号文への変換フィードバック機能を有する学習支援システムの開発
受賞者:黒川魁
著 者:黒川魁,東本崇仁,堀口知也,平嶋宗
発表日:2018年11月23日(ALST-84)
パフォーマンス評価における多次元段階反応モデルの提案と評価
受賞者:八木嵩大
著 者:八木嵩大,宇都雅輝
発表日:2019年3月7日(ALST-85)
2017年度 Motivational Strategies Enhanced Conversational Agent to Increase L2 Learners’ WTC
受賞者:Emmanuel AYEDOUN
著 者:Emmanuel AYEDOUN,林佑樹,瀬田和久
発表日:2017年7月22日(ALST-80)
単純化方略習得を支援する自己説明演習システムの設計・開発と実験的利用
受賞者:津守庸平,志水規祥
著 者:津守庸平,志水規祥,林雄介,平嶋宗
発表日:2018年3月13日(ALST-82)